アラサーの為の、60日以内に結婚相手を見つけるブログ<婚活完全ガイド>

女性とのトークの基本

今回は、女性とのトークの基本をお伝えします。

たくさん話せて大満足?それってヤバいかも・・・

「なんだか今日はたくさん話せたし、大満足だな~」

 

それってもしかしたらヤバいかもしれませんよ?

 

なぜか?

 

基本的に女性は話しを聞いてもらいたいもの。あなたの一方的な話は自己満足で、女子は退屈だった可能性が大きいです。

女性との会話で気をつけるべきことは、聞き役に徹すること。

 

よく9割は聞き役に回れといいますが、さすがにそこまで行くと女性が疲れてしまいます。

 

ですので、理想は聞く7割、話すのが3割くらいでしょう。

 

それと大事なのは相手の話は絶対に遮らないでください。

 

相手が話しているところに、「僕もそんなことありましたよ、この前◯◯に行った時なんですけど・・・」みたいに話しを奪って自分の話題に持っていくのは最悪です。

 

これは別に女性相手じゃなくても嫌な気持ちにさせるので注意が必要です。

 

話したいのであれば、相手が話し終わってからにしましょう。

 

大事なのは共感すること

先ほどは聞き役に徹しろと言いましたが、その為には基本的に話したことには共感して下さい。

 

これはとても大事です。

 

ちょっと違うな~と思っても、共感してください。

 

ちょっと面倒かもしれませんが、これをするしないだとあなたに対する印象が全く変わってきます。

 

人間は自分と似ている人を好きになる習性があるので、共感されると親近感も湧くんですね。

 

ハッキリしゃべる

当たり前のことなんですけど、話す時はハッキリしゃべってください。

 

もごもごと下を向いて話すなんてのは問題外です。

 

目を見て話すのが理想ですが、出来なければ喉元やおでこの辺りに視線を送りましょう。

 

会話はキャッチボール

とにかく質問しろ!なんてノウハウがありますが、矢継ぎ早に質問ばかりするのは絶対ダメです。

 

ようは質問→回答 またあらたな質問→回答

 

みたいのはダメってこと。

 

趣味はなんですか?→映画を観ることです→そうですか。休日とかなにしてますか→散歩に出かけます

 

こんなふうに尋問みたいに質問ばかりするのはダメ。

 

映画が趣味と聞いたら、その映画についての話題を掘り下げていきます。

 

その話題が終われば今度は休日の話題というふうに、会話のキャッチボールを意識して下さいね!

 

まとめ

当たり前のことを言ったかもしれませんが、結構できてない人が多いので、あえて書きました。

 

聞き役に徹して共感する。

 

これを忘れないで下さいね!

 

 

記事はお役にたてましたか?

記事にご興味をもっていただけましたら、
以下のソーシャルボタンで共有していただくと嬉しいです^^

 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓