アラサーの為の、60日以内に結婚相手を見つけるブログ<婚活完全ガイド>

女性に話しがちな友人の話の危険性

男が女性に対してよくしがちな友人の話。

 

同性の友達が大勢いる男はモテるという話しがまことしやかに世間にあふれていますが、それはほんとなのでしょうか?

 

今日はそのことについてお話します。

 

友人の話はあなたの年齢による

初対面やまだ関係が浅い女性に対して、友人が多いアピールはあなたの年齢によって良い悪いが決まってきます。

 

もしあなたがまだ20代くらいの若い場合、友人が沢山いてバカをやっているという話は相手に対して決して悪い印象は与えません。

 

ですが、あなたがすでに30を超えている場合、友人としょっちゅうバカをしている話しを女性にすると、いつまでもガキっぽく写って引かれることが多いです。

 

特に結婚を意識しているような相手にはタブーです。

 

話したほうが良い時も

ただし、一切友人の話をするなってことじゃありません。

 

「たまに昔からの友人と飲みに行くんだ」などという「たまに~する」というのは逆に好印象です。

 

やはり友人が全くいないような男性は女性もお断りです。

 

ですが、毎週のように友人と飲みまわっているよな男性は、ちゃんとした恋人とは見れない部分もあるのです。

 

なので、たまに◯◯するという話しで、友人はちゃんと居て、関係性も良好なのをアピールしてください。

 

親友の話し

一点注意点として、昔からの大事な親友がいることはちょっとアピールしたほうが良いです。

 

女性もその方が好印象を持ちます。

 

この時もしょっちゅう会っているとか話すのではなく、何かあると相談しているくらいの話しが良いと思います。

 

先程も言いましたが、これらはあくまで結婚を考えているようなアラサー男子へ向けての助言です。

 

あまり浮ついてないで、落ち着いた雰囲気を漂わせるのが大人の男ですよ。

 

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