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女性のどこを見て話せば良いのか?

女性と目を見て話すのが良いのはわかってんだけど、なんか緊張して見ることが出来ない。

 

じっと目を見て話すのもなんとなく気まずい。

 

あなたもそんなふうに悩んでいるかもしれませんね。

 

実は私も女性の目を見て話すのは結構苦手でした・・・。

 

なので今回は女性のどこを見て話すのが良いのかをご紹介しようと思います。

 

目を見て話さなきゃいけないのか?

「話すときは目を見て話せと言われてきた。」

 

じつはこれ、そうでもないことがわかったんです。とあるアンケートによると、女性の方もずっと目を見て話されるのはちょっと苦手だそうです。

 

特に相手がこちらと同じシャイな女性の場合は、そんな見ないでくれって思ってるかもしれません。

 

だからと言ってずっと下向いてとか、全く顔を合わせないで話すなんてのはもってのほか。

 

ではどうすれば良いのでしょうか?

 

喉元を見る?

昔から、面接などで相手の目を見れない場合は、ネクタイの結び目のところを見ると良いなんて言われています。

 

たしかに相手が男性なら良いのかもしれませんが、女性の場合、胸元を見ていると勘違いされる可能性が高いので、絶対にNGです。

 

じゃあどこが良いんでしょうか?

 

それは目以外の顔のパーツです。

 

私は今でこそ目を見て話せますが、無理なときは鼻のあたりとおでこの辺りを見ていました。

 

また、先ほど言ったように、ずっと目を見られるのが嫌いな女性も多いので、目を見て話せるようになっても、意識的に視線はずらすと相手もリラックス出来ると思います。

 

それと、カフェや外で話しているときは、外の景色に意識的に視線をそらすなどしましょう。ずっと顔を突き合わせたら相手も疲れちゃうんで。

 

まとめ

当たり前っちゃ当たり前のことでしたが、女性に慣れてないと目を見て話すのって結構勇気がいるので、あえてお伝えしました。

 

目は見れなくても、ちゃんと相手の顔の方を見て話すようにして下さい。

 

うつむいてボソボソ話すのがイチバン嫌われますよ!

 

 

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